大学の教授がセクキャバに来た。学校で顔を合わすのが超気まずい

バレに関する体験談 Vol.5

セクキャバ勤務 / 大阪市旭区 大学生 Uさん(20歳)

一人暮らしは実家暮らしに比べて経済的に苦しい。そこでバイトをカラオケ店からセクキャバに変えたところ、勤務先に大学の教授が来店して……

関西大学千里山キャンパスに通う現役女子大生です。九州の田舎を出て一人暮らし。仕送りなしの奨学金生活で、自宅近くのカラオケ店でアルバイトしながら生活をしてました。友人やサークル仲間からの誘いはなるべく断りたくないのですが、実家暮らしの子たちと同じように交際費や飲食代をつかうなんて、とてもじゃないけど無理。それで、アルバイトを変えることにしたんです。

キャバクラかスナックで働きたいと考えてたんですが、セクキャバの方がちょっとセクシーなだけで稼ぎがいいと聞き、早速求人検索。梅田は堂山のセクキャバの面接を受けて採用になりました。最初は露出の多い服やお触りに戸惑いがありましたが(笑)、そこそこ稼げるし、社会経験にもなるしまぁいいかと。

入店して3ヶ月目のある日。大学の教授が店にやってきました。まさかの展開。そしてお互いに目を合わせて気まずいムードに。こうして誰にも秘密だった私の仕事がバレてしまったわけです。教授は自分がセクキャバで遊んでることをバラされたくないので「このことは二人の秘密にしよう」と。誰かに口外したり両親への報告は免れましたが、教授と学校で顔を合わすのが超気まずい。彼のゼミにはもうなるべく行きたくないところ。

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